繋ぐ尊崇(そんすう)の念
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繋ぐ尊崇(そんすう)の念

2020年08月15日(土)9:59 AM

今日8月15日は、戦後75年終戦の日。

 

日本の閣僚が靖国参拝すると周辺国の反発がありますが、
祀られているのは我が国日本のために命を懸けた英霊です。

 

「我が国を守るため」と命を散らすことができますか?

 

家族を思いながら祖国のために若い尊い命がどれだけ失われたか。

 

今の恵まれた環境があるのは先人あってのことで、
尊崇の念で靖国参拝するのは日本人としてごく当たり前のことだと思います。


終戦の日閣僚参拝は4年ぶりで、
今日参拝予定の高市総務相も堂々と参拝していただきたいです。

 

日本人の私、今年1月参拝

今年のお盆は家で過ごしているワタクシですが、

お盆はご先祖様が帰ってくるといいますね。


さっそく12日から不思議なことが起こっております。

 

お供えの花、和菓子、朝茹でたそうめんで
迎えており、帰っていることを伝えているのか、灯篭が点滅・・・。

 

いつもしっかり閉まる食器棚が開いている。

 

「閉め忘れた?」と閉めなおしても、また開いている・・・。

 

朝から3回連続。

帰っていることを「伝えているんだな」と思いました。

(昨年だったかな?お盆時、乾燥&加湿器が突如ONになり動き出す)

 

もちろん全く怖くないですし、見守られているようで逆に嬉しいです。

 

明日16日にはあちらの世に戻ってしまうので、
今朝も故人が好きなお供えで偲び、お墓参りに行きます。

 

それでは、皆さんにとって良い日になりますように^^



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